東京東地域の外壁塗装・屋根塗装、サイディングの張替え、防水工事などの外装リフォームは街の外壁塗装やさん東東京店へ。

街の外壁塗装やさん東東京店

〒132-0023

東京都江戸川区西一之江2-10-17 大場ビル1階

TEL:0120-948-355

FAX:0438-60-7774

東京城東エリア実績NO,1おかげさまで多くのお客様に選ばれています!
お問い合わせ 点検・調査・お見積り・ご相談など無料で承ります!

お電話でのお問い合わせ

phone0120-948-355

[電話受付時間] 8時~20時まで受付中

メールでのお問い合わせ

葛飾区|シーリングの剥がれから屋根・外壁塗装


本日は葛飾区にて屋根・外壁の塗装調査を行いました。きっかけは外壁目地材の剥がれが目立ってきたことからでした。外壁目地を補修する際は足場仮設が必要となります。築12年経っていることもあり、せっかく足場を立てるのであれば屋根と外壁の塗装も一緒に行ってしまい修繕費を抑えることができます。

葛飾区屋根外壁塗装

まずは屋根を調査していきます。コルニアル屋根にヒビが入っているのが目立ちました。屋根材自体劣化してきているのでしょう。コケが発生している箇所もあり、防水性能の低下を表しております。

葛飾区屋根外壁塗装

屋根材が割れている箇所もありました。これは施工当時に釘の打ち込みが甘いことが原因で起こります。釘の頭が施工基準より屋根材側に出てしまっているので屋根材に負荷がかかってしまい割れてしまいます。

葛飾区屋根外壁塗装

お客様が気になさっていた外壁目地材です。劣化が進んでしまい隙間ができていました。こうしたところからも雨が中に入り込むこともありますので早めの補修を行いたいですね。

葛飾区屋根外壁塗装

ここに関しては目地材が剥がれ落ちて無くなっていました。弊社工事ではシーリング材を高寿命の物を使用しております。高寿命の物を使用することにより、将来のメンテナンスにかける費用を抑えることが可能になります。

葛飾区屋根外壁塗装

お客様としては、タイル調のサイディング模様を残して塗装を行いたいというご要望がございました。その場合はクリア塗料を使用しての塗装となります。クリア塗装の場合の注意点としては現在のサイディングの状態を保存してしまうということです。したがって下処理を入念に行う必要があります。写真のように釘廻りが荒れている箇所もしっかりタッチアップして目立たないように処理を行っていきます。

同じ工事を行った施工事例

同じ地域の施工事例

この工事と同じ工事を行っている現場ブログ
new画像

ブログアイコン 足立区で築半世紀の工場からのリフォーム依頼、どう直す?

足立区に工場を構えてはや半世紀、ちょうど50年の節目ということでリフォームが計画され、その依頼が街の外壁塗装やさんに舞い込みました。屋根も外壁も大波スレートという昭和レトロ満載の工場です。ある世代の方達には懐かしささえ感じる建物です。私の家… 続きを読む
new画像

ブログアイコン 葛飾区で外壁塗装前の調査、汚れが目立たない外壁のデメリット

葛飾区にお住まいのお客様から「外壁塗装を検討しているのでお見積もりしてほしい」とご相談があり、本日はそのお見積もりのために調査を行いました。お客様のお家の外壁はタイル調の窯業系サイディングで清潔感のあるグレーです。お話をお伺いしたところ、築… 続きを読む
new画像

ブログアイコン 葛飾区で雨漏りによる外壁の塗膜の膨れと剥がれ

「最近、雨漏りがはじまり、その所為なのか外壁もぶよぶよしてきた」というご相談を葛飾区のお客様からお受けしました。外壁がぶよぶよしてきたということは外壁からの雨漏りなのでしょうか。街の外壁塗装やさんは雨漏りを止めることも得意としていますので、… 続きを読む
江戸川区、葛飾区、足立区、江東区、墨田区やその周辺のエリア、その他地域で外壁・屋根の塗り替え、リフォーム前の無料点検をお考えの方へ

住まいの塗り替え、リフォームの点検、お見積りなら街の外壁塗装やさん東東京店

ご不明点やご相談など塗装のことなら
何でもお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせ 8時~20時まで受付中
phone0120-948-355
外壁の塗り替えに関するご相談は街の外壁塗装やさん東東京店に