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葛飾区の木製破風板塗装は下塗りから5回塗りで仕上げました


葛飾区のお客様の屋根外壁塗装工事の付帯部分塗装を実施しています。破風板の色を屋根と同色にするか、白系にするか、かなり迷われたのですが、最終的には白系で塗ることになりました。通常、雨樋と破風板は同色で塗ることがほとんどです。なぜ、屋根色と同色で塗ろうか迷ったのかは、たまたまお隣さんの家が屋根と破風板を同色にされていたからだという事がお話を聞くうちに判明いたしました。

嗜好の問題となるので、何とも言えないところですが、シミュレーションを重ねて、やはり白系で、という事に落ち着きました。

白系でもグレー系の白とアイボリー系の白が有ります。完全に真っ白という白はまず使用することが無いのが現状です。今回の白系は外壁が黄色系の色の為、アイボリー系の白系で塗装します。使用するのはファインパーフェクトトップです。

お客様の家の破風板は木製の破風板です。破風板も地域や建てた時期、施工業者によっても素材が変わりますね。

木製の場合は、お客様の家の様に劣化が進んでしまっていることが多いように感じます。

塗装をするにあたり、剥がれかけている旧塗膜の除去をおこなってから、下地との密着を高める、「プライマー」を塗布します。

仕上げ塗料のパーフェクトトップに合わせて、「パーフェクトプライマー」を二度塗りして下地処理を実施いたしました。

なるべく長く美しい状態を保ってもらいたい、と思うからこそ手間のかかる工程も精一杯頑張ります。

良く使用する付帯部への塗装色は、N90番ですが、外壁の色に合わせてND155番を使用してみました。

破風板に塗り重ねていくことで、ツヤが生まれてきます。この時期は陽が落ちるのも早く、塗装後のツヤ引けも起こるために管理には注意が必要です。N90番にはない、やわらかい感じの白系に仕上がりました。全体のバランスが塗装には大切ですね。

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