東京東地域の外壁塗装・屋根塗装、サイディングの張替え、防水工事などの外装リフォームは街の外壁塗装やさん東東京店へ。

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葛飾区亀有で3階建てビルの全面改修、屋根・外壁塗装と防水工事と外壁カバー工事


室内に雨漏りしているということでご相談いただいた葛飾区亀有のお客様です。建物はALCの3階建てビルで築年数も経過しているので、全面的なリフォームを考えているということでした。お施主様とお打ち合わせを重ねた結果、雨漏りを止めることはもちろんのこと、大幅なイメージチェンジも行いたいということで、この2つが今回の改修の柱となりました。雨漏りを止めるための壁面のシーリング改修、陸屋根やバルコニーの防水工事、イメージチェンジと保護目的を兼ねた屋根塗装外壁塗装、そして主にイメージチェンジのための外壁カバー工法と化粧板の取り付けを行いました。

ビフォーアフター

before
外装リフォーム前のビル
arow
arow
after
外装リフォームでイメージチェンジされたビル

工事基本情報

施工内容
外壁塗装 屋根塗装 防水工事 サイディングカバー工法 
使用材料
ウレタン防水:防水エバーコートZero-1H,DSカラー・ゼロ 屋根塗装:サーモアイ4F 外壁塗装:スーパーセランフレックス 外壁カバー:NFTシリーズ
築年数
築24年
施工期間
22日間
保証年数
屋根塗装10年,外壁塗装15年,屋上防水10年,外壁カバー10年

点検の様子~室内

雨漏りしている室内
雨漏りによるクロスの剥がれ

雨漏りしているということで、まずは室内を拝見させていただきました。天井の2ヵ所から雨水が垂れてくるということで、洗面化粧台の上には2つバケツが載せられています。片方の上の天井クロスは既に剥がれてきています。違う場所の窓枠からも雨漏りしているらしく、やはりここのクロスも剥がれてきています。

点検の様子~外廻り

バルコニー床面の植物
外廻りの調査

バルコニーも拝見させていただきました。バルコニーには人工芝調のマットが敷いてありましたが、何とその間から植物が顔を出しています。マットとバルコニー床面との間に溜まった土や砂に根を張っていればいいのですが、防水層方向に根を張っていると厄介です。

さて、外廻りはどうなのでしょうか。梯子をかけて点検していきます。

点検の様子~外廻り

シールの汚れ
配管の錆

築年数をそれなりに経ているだけに外壁は目地のシーリングの傷みやクラックが目立ちます。室内へと貫通しているパイプにも錆が目立つ状態です。今後のことを考えたら、クラックや目地のシーリングはすべて修繕しておいた方がいいでしょう。窯業系サイディングでも、ALCでも、現在の外壁はパネルやボードを繋ぎ合わせて形成されていますから、その接合部とシーリングはかなり重要な部分です。

排水口廻りの苔とシートの剥離

バルコニーの排水口には苔が生えています。状態からすると、長らく汚れと苔が堆積して現在のような状態になってしまったと考えられます。隅々に汚れが溜まっていますが、簡単に清掃できる部分ではありませんので、放置せざるえないのでしょう。こちらの防水工事も行うべきです。

サッシのシーリングの劣化
ガラリのシーリングの劣化

ルーバーがついているサッシのシーリングも汚れています。上から塗装はされていますが、経年で可塑剤が染み出てきて、汚れが付着しているのでしょう。可塑剤とはシーリングの柔軟性を保つための添加剤で、経年によって染み出てきます。べとべとしているので汚れが付着しやすいのです。ガラリと呼ばれる換気口の廻りも同様に黒ずんでいます。

斜壁は化粧スレート
バルコニーの壁面の汚れ

こちらの3階には斜壁が設けられていました。文字の通り、斜めの壁です。斜壁は道路傾斜制限などの法規制や日照権のために設けられることも多い部分です。こちらの斜壁には化粧スレートが葺かれています。こういった斜壁の部分にアスファルトシングルなどの屋根材が葺かれているのはよく見る光景です。斜壁をくりぬいたように存在するルーフバルコニーの壁面の下部には汚れが溜まっています。

排水口の苔
軒天の汚れ

高い腰壁があり、洗濯物を干すなど日常的に利用できるバルコニーの部分です。こちらも排水口のカバー周辺には苔が生えていました。その床面の裏の軒天は汚れなどで変色している部分があります。雨水が伝って汚れてしまったのでしょう。

斜壁

基礎の上には大きなクラックができていました。ちょっと心配される部分です。建物を見てみると3階部分と2階部分に手摺りとのついてバルコニーがあります。このうち、3階は形状からも風通しが良いことが分かりますが、2階は通風性が悪く、床をぬらした雨水も早く乾かないのではないでしょうか。こういったことを加味してリフォームする必要があります。

斜壁は化粧スレート葺き
汚れた陸屋根

斜壁の上は陸屋根となっていました。床面の変色は激しいのですが、こちらからは雨漏りしていないことを確認しています。ただ、雨漏りしていないと言っても、お手入れが必要な状態であることはその変色度合から判断できます。こちらもメンテナンスいたします。

カラーシミュレーション

現在の建物

建物の現状

外壁40 屋根クールミラノグリーン

外壁40 屋根クールミラノグリーン

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

外壁16 ライン62 屋根クールシルバーアッシュ

現在の建物

外壁16 ベランダ・ライン62 屋根クールシルバーアッシュ_R

外壁16 ベランダ・ライン62 屋根クールシルバーアッシュ_R

外壁40 屋根クールミラノグリーン_R

外壁40 屋根クールミラノグリーン_R

外壁51 ベランダ・ライン62 屋根クールアルドワーズブルー_R

最終的な決定案はコチラ

3屋根クールダークチョコレート

外壁16 ライン62 屋根クールダークチョコレート

外壁16 ベランダ・ライン62 屋根クールシルバーアッシュ_R

外壁16 ベランダ・ライン62 屋根クールシルバー

工事に入る前にお施主様とは何度も打ち合わせを重ねました。こういった複層階で、出っ張りや引っ込みがある建物の場合、それを活かした塗り分けでイメージチェンジすることも可能です。また、縦に長いことから、それを活かして縦方向で塗り分けするというのもおしゃれです。建物の表と裏で形状も違いますから、お施主様はさんざん迷ったようです。

最終的には面で塗り分けることとなりました。

施工の様子~足場の仮設と高圧洗浄

足場の仮設
高圧洗浄

いよいよ全面的なリフォームに取り掛かります。建物の規模が大きいので、足場の仮設も高圧洗浄もちょっと大変です。幸いにもお施主様のお家は角地にあり、さまざまな面でいろいろと助かりました。足場の仮設も建物と建物の間に挟まれた立地ではないので、かなり早く仮設できました。

ホースをもって足場を昇る
陸屋根の高圧洗浄

足場仮設後の最初の工程は高圧洗浄となるのですが、水も汚れも下に流れていくので、一番高いところから行わなくてはなりません。まずはホースを担いで3階の陸屋根へと昇っていきます。そして陸屋根を高圧洗浄していきます。

屋根の高圧洗浄
外壁の高圧洗浄

次は陸屋根を取り囲んでいる斜壁の高圧洗浄です。この斜壁の化粧スレートも塗り替えますので、しっかりと洗浄していきます。年月を経た化粧スレートにつきものの藻や苔、カビもしっかり落とせました。最後に上から下まで外壁を洗い流していきます。

シール工事

オートンイクシード
プライマー塗布

外壁のクラックや劣化してきた目地をシーリングで補修していきます。完全に剥がしてしまうと不具合が起こりそうなところは上からの増し打ち、完全に剥がしても問題がないところはこれまでのシーリングを剥がして打ち換えていきます。まずはプライマーを塗布します。

壁面のクラックにもプライマー塗布
シーリング材を充填

目地だけでなく、クラックも同時にシーリングで補修します。プライマーを塗布して、オートンイクシードを充填していきます。オートンイクシードは耐用年数に優れた製品で30年近く持つと言われています。長寿命の塗料を使うなら、シーリング材もそれに合わせて耐用年数が長いものを使いましょう。

壁面のクラック
クラックの大きく削る

クラックの幅が狭く、奥までシーリングが充填できないと判断した場合は、クラックの幅を広げて補修します。カッターでクラックの左右や上下を削り取り、幅を広げてます。これで奥までシーリング材を充填することが可能となりました。

プライマー塗布
シーリング材充填

プライマーを奥までしっかりと塗布してから、シーリング材を充填していきます。削った部分よりもちょっと多めに充填してあげるのがコツです。

補修完成

パッカー(ゴム製のへら)で馴らして、壁との凹凸を解消してあげれば、クラックへのシーリング作業は完了です。3階建てのビルということで外壁はかなりの面積があるのですが、注意深く目視してクラックはすべてシーリングしていきます。

ドア廻りにもシーリング
サッシ廻りにもシーリング

玄関ドア周辺やサッシ枠周辺もシーリングしていきます。ALCのボードは軽量化させることを目的に内部に大量の気泡を含んでいます。雨水を蓄えやすい材料なので、入念なシーリングが必要です。

取り付けに開けられた穴にシーリング

何かを取り付けるために壁に開けられた穴や配管の周辺にも入念にシーリングしていきます。こういった部分のシーリングの不具合が後々の雨漏りを招くこともあるからです。街の外壁塗装やさんではシーリングも最重要工程の一つと考えています。

施工の様子~斜壁の塗装

サーモアイ下塗り
中塗り クールマルーン

斜壁には化粧スレート(カラーベスト・コロニアル)が葺かれているので、同様の屋根を塗装するように塗っていきます。今回、使用するのは遮熱塗料のサーモアイなので、専用の下塗り材であるサーモアイシーラーを使用します。サーモアイシーラー自体も遮熱機能を持っているので、併用することで遮熱効果がアップします。下塗り後はご依頼いただいた色、クールマルーンで塗装していきます。

タスペーサー挿入
クールマルーン上塗り

タスペーサーを挿入して縁切りを行います。縁切りというのはスレートとスレートの重なっている部分に適度な隙間を設けることです。屋根材の下に入ってしまった雨水の排水、湿気の排出口として隙間は必要なのです。また、隙間にある程度の幅を持たせないと毛細管現象で雨水を吸い上げてしまいます。タスペーサーを挿入することで適度な隙間を設けることが可能です。

斜壁の塗装が完了しました。今回はサーモアイ4Fを使用しました。フッ素塗料なのでかなりの長寿命です。建物の形状を見ると、斜壁の面積がかなり大きいのでお部屋の温度上昇をかなり抑えてくれると思います。

陸屋根のウレタン塗膜防水工事

プライマー塗布
ウレタン1層目立ち上がり部

陸屋根は元々、シート防水されていましたが、汚れからも分かるように表面が大分、劣化しています。現在、こちらからの雨漏りは発生していないので、そのままウレタン防水材を塗る密着工法で仕上げます。まずシーラーを塗布し、乾燥したら、まずは立ち上がり部(床面から垂直になる部分)にウレタン防水材を塗布していきます。

ウレタン1層目平部
ウレタン2層目立ち上がり部

立ち上がり部への塗布が終わりましたら、今度は平部(床面)にウレタン防水材を流し込み、勾配を考えつつ、フラットになるよう広げていきます。これで防水層の1層目を形成します。乾燥したら、再び、立ち上がり部にウレタン防水材を塗布して、2層目を形成していきます。

ウレタン2層目平部
平部にトップコート塗布

平部にも2層目となるウレタン防水材を流し込んでいきます。塗膜防水は防水層を複層にすることが基本です。複層にすれば、それだけ漏水も起こりにくくなります。ほとんどが2層までですが、形状が複雑だったりする場合はそれ以上に層を重ねることもあります。最後にトップコートを施します。トップコートによって、紫外線からウレタン塗膜を保護します。

陸屋根部分の防水工事が完了しました。ウレタンは紫外線に弱いことが特徴です。定期的にトップコートを塗布することによって寿命を延ばすことも可能ですから、忘れずに行いましょう。それではバルコニー部分の防水工事に移ります。

複数あるバルコニー部分は雨漏りの原因となっているところもありましたので、通緩衝工法によるウレタン防水工事を行います。通緩衝工法とは雨漏りで溜まってしまった水分を防水工事後も排出できるようにする工法です。水蒸気を通す通緩衝シートを貼り、一番高い部分に水蒸気を排出する脱気筒を設けることで、防水面の膨れやそれによる不具合を防止します。

ウレタン2層目立ち上がり部
雨漏りの原因となっていたバルコニー

立ち上がり部にウレタン防水材を塗布、その後、床面にも塗布して防水層を形成していきます。こちらも2層の防水層を形成し、その後、トップコートを施します。これで、雨漏りの原因となっていたバルコニーの防水工事も完了ました。外壁のシール工事と陸屋根・バルコニーの防水工事で雨漏りすることはなくなりました。

施工の様子~無機塗料を使った外壁塗装

ダイヤセラトーシツプラス
下塗り

今回のイメージチェンジの核となる外壁塗装です。高圧洗浄後、充分な乾燥時間は起きましたが、外壁のクラックや目地の具合から外壁自体に水分が残っている可能性も高いため、下塗りには透湿性のあるダイヤセラトーシツプラスを使用します。水は通さず、水蒸気だけ通すという性質を持っています。

スーパーセランフレックス
塗り分け

仕上げにはスーパーセランフレックスを使用します。期待耐用年数24年超という非常に寿命が長い塗料です。比較的、柔らかい塗膜を持っており、目地のシールに塗ってもひび割れることがありません。しかも水性で臭いが少ないという特徴を持っています。

窓枠を塗装で描く
ダイヤセラトーシツプラス

カラーシミュレーション通りに外壁を塗り分けていきます。2色の塗り分け、窓枠のアクセントとかなり外壁塗装が進み、そろそろ終わりが見えてきたときにお施主様からご要望がありました。塗装の仕上がり具合を見ていたけど、外壁の質感が今一つなので、それを改善するために外壁カバー工事を部分的に行いたいということです。

施工の様子~外壁カバー工法

胴縁の取り付け
胴縁の取り付け

実は部分的にサイディングを貼りたいというご要望は工事前の打ち合わせの時も候補の一つとして挙がっていたものでした。検討と打ち合わせを重ねた結果、一旦は外壁においては塗装のみとなったわけですが、やはり塗装だけでは出せない質感が実現したいということで、外壁カバー工事を行う運びとなりました。

外壁カバー
2色で外壁カバー

上の画像を見れば、分かるとおり、既に塗ってしまった部分もあります。ここに外壁カバー工事を行うため、金属系サイディングを固定するために胴縁を取り付けます。勿体ない気もしますが、稀にこのようなことは起こります。塗り始めてみたら、やはり違う色がいいというお施主様もいますし、外壁塗装後、数年で「やっぱり違う色にしたい」と塗り替えてしまう方もいらっしゃいます。

木目調パネルのガルバリウム鋼板
外壁カバー工法

部分的に外壁カバー工事をすることになったのは玄関周りとバルコニー周辺です。モルタルの外壁を櫛引した意匠性を持つ白い金属系サイデイング、細かい櫛引を再現した黒い金属サイディング、木目調のサイディングでそれぞれ外壁カバー工事を行いました。高級感があふれる外観へとイメージチェンジです。

玄関周りがグレードアップ

外壁カバーを終えた玄関周辺の様子です。非常におしゃれです。とてもおしゃれな個人宅にも見えますし、隠れ家的なカフェの入り口のようにも見えます。黒い櫛引調のサイディングと木製調のサイディングがとてもマッチしています。

施工の様子~さらなるおしゃれに化粧枠板の設置

化粧枠の材料
化粧枠板の取り付け

窓枠に化粧板を取り付けることになりました。これまで窓枠は本来の窓枠以外に塗装でそれを模したものとなっていましたが、平面なので魅力が足りないということです。というわけで、化粧板をサッシ周辺に取り付け、凹凸のある窓の周辺を演出します。各窓枠の大きさに合わせて加工し、取り付けていきます。

化粧枠板をビス止め
ビスの頭をタッチアップ

用意したのは白い化粧板とグレーの化粧板です。サイズをしっかりと合わせ、窓枠に取り付けていきます。ビス止めした部分はそれが目立たないようタッチアップしていきます。

取り付けた部分のシーリング処理
プライマーの塗布

化粧板を取り付けたところには隙間ができてしまいますので、その修正も必要となります。プライマーを塗布してシーリング材で仕上げていきます。

ボンドシールプライマー
取り付けた化粧枠

専用のボンドで化粧板を固定し、シーリングをしていきます。お施主様からは自分の思った通りに仕上がったととても喜んでらっしゃいました。たまたまでしょうが、工事期間が冬で良かったです。南関東の冬は乾燥しており、雨や雪はほとんど降りません。そのため、工期はやや伸びましたが、予備日を含めた日数で完成することができました。

どうでしょうか、化粧板を付けた窓廻りは。確かに凹凸ががあって、平面よりもゴージャスに見えます。この質感というか、表現というのは確かに厚みという物理的な量がないと表現できないものです。拘りたいという気持ちもよく分かります。

竣工、3階建てビルの防水・屋根塗装・外壁塗装・外壁カバー工法

完工 ビルとのツーショット

3階建てビルの防水・屋根塗装・外壁塗装・外壁カバー工法が竣工しました。お施主様からは「途中、変更があったけど、こちらの意見を組みとって最後まで工事してくれたので非常に満足度が高いものになった」とのお言葉をいただきました。…ここで今、気づいたのですが、後ろのビルと遮光ガラスの部分とお施主様の黒い部分の外壁がとてもマッチしていますね。偶然ですが、地域の景観としても優れたものになったのは驚きです。

サイドの仕上がり

今回は外壁塗装に長期の耐用年数を誇るスーパーセランフレックスを使用したので施工保証を15年、斜壁はフッ素塗料サーモアイ4Fを使用したので10年、陸屋根防水にも10年の保証をお付けしました。長期間、不安なく快適にお過ごしいただけると思います。もちろん、保証期間中は定期点検にお伺いしますので、これからもよろしくお願いいたします。

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